ドラマ『グランメゾン東京』玉森裕太が働くロケ地はどこ?

10月20日から放送中のドラマ『グランメゾン東京』。

木村拓哉さん主演や豪華な共演者で話題になっています。

そんな豪華出演陣の中に木村拓哉さんの後輩Kis-My-Ft2の玉森裕太さんも主演中。

どちらかというと平均年齢が高めでキャリア豊富な『グランメゾン東京』に20代の玉森さんがぽつんと一人。。

どのような演技を見せてくれるのか期待がかかるなか、さっそくロケ地がどこなのか気になっている方も多いようです。

今回は玉森さんのロケ地について調べてみました。

『グランメゾン東京』玉森裕太のロケ地はここだ!

どのような演技を見せてくれるのか期待がかかるなか、さっそくロケ地がどこなのか気になっている方も多いようです。

今回は玉森さんのロケ地について調べてみました。

『グランメゾン東京』玉森裕太はどんな役?

玉森さんはドラマ内で平古祥平という役を演じています。

ドラマの最初ではフランス・パリで尾花(木村拓哉)が営む二つ星レストラン「エスコフィユ」で後輩シェフとして働いていました。

しかし、『ナッツ混入事件』が原因でレストランを畳んでしまい、そのレストランで働いていたメンバーは散り散りになってしまいます。

その3年後を描く今のドラマ内では日本に帰ってきており、一流ホテルのブッフェレストランの最年少料理長として働いています。

『グランメゾン東京』玉森裕太は浦安にいる?

日本に帰ってきた平古(玉森裕太)は、パリ時代に共に働いていた京野(沢村一樹)の紹介でホテルで働くことになります。

高い技術を持っていた平古は、ブッフェレストランの最年少料理長にまで出世したようです。

そのホテルというのが、ディズニーランドの近く、千葉県浦安市の『東京ベイ東急ホテル』ということが判明しました。

『グランメゾン東京』玉森のロケ地はこうしてわかった

千葉県浦安市の『東京ベイ東急ホテル』がなぜ判明したかというと、なんと9月10日にTBSでエキストラ募集があったそうです。

募集内容がホテルの従業員役で20歳から40歳の男女、厨房の業務経験がある20歳から40歳の男女の料理人役が募集されており『東京ベイ東急ホテル』が判明しました。

さいごのまとめ

エキストラ募集で判明するとはびっくりですね。

調べてみると、日本のフランスっぽい場所で撮影されていたりといろいろ工夫されているようでした。

個人的にはドラマのネタバレになりそうで、エキストラ募集はあまり見ないようにしようと思います。

これからのドラマの進展次第では、『東京ベイ東急ホテル』で木村拓哉さん・沢村一樹さん・玉森裕太さんの豪華スリーショットが見れるかもしれませんね!